Hyper English Word Study Dictionary with Indo-European roots, ver. 6.0

(印欧語根を用いた英単語学習辞書)
ご迷惑をかけました。。。。。長らくお休みしておりましたが、
なんとか復旧にこぎつけた。。。。かな?
まだ、おかしな挙動が見られるところもあるので、なおしながら、様子見します。
まずは、復旧のみで、余計なものも残したままですが、順次整理する予定です。(2026.8.15)

● 英単語の印欧語根情報 (印欧語根についての説明を参照)に着目した英単語辞書です
● リンクをたどることにより、関連情報について調べることが可能
● 前方一致、部分一致検索が可能
● 特殊文字が含まれるものを検索するときは こちらを参考にして下さい


手順
1. 語の種類のチェックボックスを選ぶ
2. 単語の入力フォームにキーワードを入力
3. 「Search it!」をクリック
4. 候補が表示されたら見たい項目をクリックすると辞書の内容が表示される
5. 表示内容を参考に学習して下さい

一覧表示をしたい場合は語の種類チェックボックスを選び「List all」をクリック

効果的な辞書の使い方
● 類義語の違いについて学習する
   1. 類義語をリスト表示し「疑う」をクリック
   2. doubtとsuspectが候補に挙がる
   3. 両方の印欧語根を比較する
   4. 印欧語根が全く異なるのが分かる
   5. 今までニュアンスの違いと考えていたものが、 印欧語根の違いという視点から見ることによって、なぜ違うのかが理解できる

● 同じ語根について学習する
   (例) 印欧語根「dwo-」について学習する
   1. 単語の入力フォームに「dw」を入力
   2. 候補の中から「dwo-」をクリック
   3. 印欧語根「dwo-」をもつ単語と印欧語根の意味が表示される
   4. この意味と単語を比べると、何らかの関係があることが分かる
   5. この特長を生かす。つまり、同根語をまとめて学習することによって、 効率よく単語学習が行うことができる

● 用例について
   1. 用例中の各英単語にはリンクが張ってありますので、調べたい単語をクリックすれば意味が表示されます

● その他について学習する

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研究について
● 研究室
    会津大学コンピュータ理工学部ソフトウェア学科数理情報科学講座 浅井信吉研究室

● 連絡先
    この研究についてご意見やご感想、ご質問等がございましたらhidic(単価記号)u-aizu.ac.jpまで電子メールでご連絡ください。

● 本研究に関する論文(2003年度)
   1. 松本 美勝の論文( HTML, PDF )
   2. 石川 航の論文( HTML, PDF )
   3. 大竹 真悟の論文( HTML, PDF )
   4. 大和田 年之の論文( HTML, PDF )
● 本研究に関する過去の論文
   1. Atsushi Iwatsuki( PDF )
   2. Hideo Sugiura( PDF )
   3. Yoshihiro Hoshino( PDF )
   4. Kumi Miyata( PDF )
   5. Chie Yamanaka( PDF )
   6. Yasuto Horikawa( PDF )
   7. Yasunori Matsuo( PDF )
   8. Takumi Sekikawa( PDF )


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本データベースは研究成果公開促進費(17HP7007)の助成を受けています。
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