kweit-

白いこと、または輝くことを表す(whiteなど)。wheatは、白い小麦粉を産することから。

この語根 kweit- から派生した単語
Whitsunday
聖霊降臨祭《復活祭(Easter)後の第7日曜日;スコットランドでは5月15日》 Sunday参照
bismuth
[名詞]
1ビスマス(やや赤みを帯びた銀白色の金属), 蒼鉛(そうえん)(【記号】 Bi)《原子番号83の金属元素;原子量208.98》
2医薬用ビスマス化合物
buckwheat
《植物》そば(の実), そば粉
edelweiss
(独語)エーデルワイス(Leontopodium alpinum)《ユーラシア産のキク科ウスユキソウ属の高山植物;同属植物の総称》. 「崇高な白いもの」が原義
wheat
小麦
white
[形容詞]白い, 皮膚の白い, 白髪の, 蒼白になった, 白熱の, 〈水・ガラスなどが〉無色の, 白紙の, ((英))〈茶・コーヒーが〉ミルクを入れた

[名詞]白(色), 白さ, 白絵の具, 白人, 白い物[製品], 白い服(地), 白ワイン, 白い部分, 白色(変)種, ((通例the ~))標的の中心部, 《チェス・チェッカー》白いほうの駒(の人)

[動詞](他)((古))…を白くする[塗る]
whiting
Merlangius merlangus《ヨーロッパ沿岸産のタラ科の魚》.Merluccius bilinearis《北米大西洋岸のメルルーサ科の魚》.((豪))キス科キス属(Sillago)の魚の総称.
witloof
チコリー, キクニガナ(Cichorium intybus)《キク科の多年草;花言葉は「質素」》;[集合的に] その葉《サラダ用》;その根《◆ひいてコーヒーの代用品とする》.


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